You are here: Home » ENGLISH-IELTS » Reading自己流必勝法で挑んだIELTS結果20140201受験分

Reading自己流必勝法で挑んだIELTS結果20140201受験分

本日、予定通りに試験結果が発表されました。
前日の昨晩、直接会場に取りに来るか郵送になるかの案内がきていたので、そりゃ早く知りたいということと、オフィスから会場が近いので取りにいってきました。

結果は・・・・
()内は昨年1月に受けたIELTSテスト結果からの差

Listening 6.0(0.5 up) Reading 7.5 (0.5 up) Writing 5.5 (1.0 up) Speaking 6.0 (0.5 up)

なんとか全分野でスコアップでした。
いやー、良かった。
特にReadingは前回にまさかの7.0達成してたので、下がる可能性が高かったと思ってただけに伸びたのは嬉しいです。
今度記載しようと思っていますが、Readingの試験時間節約方法が自分の中で確立できたのが今回の勝因ですね。

Writingがやっぱり課題で、こればっかりはもっと練習を詰めば、6.0~6.5はいけそうです。
ただ、7.0とるまでが未だ見えないのが正直なところ。。
あと、Speakingも今回冴えない感じだったので、もう少し経験積んで6.5にのせたいと思います。
今回思ったのは、IELTSの必勝法はコンスタントに勉強していれば見えてくるということと、とはいえしっかり時間をかけて勉強しないとスコアには中々現れないということです。
次回は半年後に、全ての科目で0.5を伸ばせるようにまた頑張って勉強をしていきたいと思います。

あ、追記ですが、よく日本の受験の方が採点が甘いと言われていますが、完全なるデマであることが証明されました。
むしろ、オーストラリアで受けた方がストレス無く受けれたのが、初めてオーストラリアで受けて思った結果です。

皆さんの勉強の参考になれば幸いです。

-関連記事
IELTSテスト2014年2月1日-IDPシドニー

東京大学大学院修士卒、アクセンチュア株式会社の経営コンサルティング本部戦略グループに入社。同社退職後はオーストラリアに永住し、各種事業の責任者をしています。

2 Comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です